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価値観が変わるかもしれない、私の人生で読んでよかったおすすめ小説3選

私の人生観に影響を与えた、なんども読みたい小説をまとめました。また出会ったら追加するかも。
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満足感たっぷりのおすすめミステリー小説15+2選

ミステリーや非日常系の小説をよく読みます。私が今まで読んだ中でおもしろかったものをまとめてみました。評判はいいけど「これは反則だろ!」と思った小説も紹介します(笑)。
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【ミステリー・家族・恋愛】ジャンル別 東野圭吾さんのおすすめ小説

東野圭吾さんは読みやすくおもしろいのでよく選んでいます。私のお気に入りの作品をミステリー系・家族系・恋愛系のジャンル別にまとめてみました。
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『世にも奇妙な君物語』(朝井リョウ)-まさに世にも奇妙な物語の小説版!

長年人気のテレビドラマ「世にも奇妙な物語」が大好きな朝井氏が書いた短編小説集。ミステリや伏線、現実と少し違う世界観が好きな私にぴったりでは?と思い読んでみました。
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『読みたいことを書けばいい』(田中泰延)- この本の書き方自体が勉強になる

ここのところ「書く」「伝える」ことについて書籍で勉強するようになりました。本書は一番参考になったように感じたので感想をつらつらと。
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『出版禁止』(長江俊和)- 驚愕の展開と謎を考察

半分くらいまでは「これおもしろいのかな…」と疑っていましたが、最後の謎ときで衝撃を受けました。伏線や言葉遊びが散りばめられていて、好きな方は楽しいと思います。謎の考察を含めてご紹介します。
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『五瓣の椿』(山本周五郎)感想 ー 純粋な娘の法と正義の物語

『五瓣の椿』(ごべんのつばき)は、山本周五郎作で1959年に文庫化したロングセラー。過去にドラマ・舞台・映画にもなった時代小説の感想です。
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『利休にたずねよ』(山本兼一)感想 ー 道を極める人の信念と狂気

『利休にたずねよ』は山本兼一作、2010年に文庫化し第140回直木賞を受賞した作品。大胆な仮説で利休の生涯とその人柄、美に対する情熱の源泉を紐解く長編歴史ファンタジーです。
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『私のなかの彼女』(角田光代)感想 ー 女の生き方とは?女の幸せとは?

女の幸せってやっぱり結婚して子供産むことなのかな?女性の生き方について興味がある人はおすすめの本です。
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『かがみの孤城』(辻村深月)感想:将来子供に読ませたい、友情と自分の居場所探しファンタジー

前情報なく読んでみたのですが、大人も子供もとても読みやすく、最後には心があったかくなる良いお話でした。
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